KLS著作権判例エッセンス
Updated 2015/12/02

Ø KLS著作権リーガルネット

Ø KLS著作権情報館>著作権判例Archives







著作権判例エッセンス一覧 

【著作権制度全般】

著作権制度の存在理由と著作権の内在的制約
フェア・ユース(公正利用)の法理
著作権表示(マルC表示)の意義と効用

【著作物性(1)】

著作権法の射程範囲-アイディアと表現-
著作権法の射程範囲-保護を受ける著作物-
著作権法の射程範囲-権利の目的とならない著作物-
著作物の意義と著作物性の判断基準
著作物に要求される創作性の程度と判断基準
102項の意義
キャラクターの著作物性と侵害性

【著作物性(2)】

言語表現の著作物性
振付けの著作物性
美術的表現の著作物性
美術的広告表現の著作物性
書体の著作物性
書の著作物性
パソコン上の表示画面の著作物性
建築物の著作物性
地図の著作物性
設計図面の著作物性
図形・図表・模型の著作物性
著作物性のある「映画」とは
写真の著作物性
プログラムの著作物性

【二次的著作物】

二次的著作物とは-翻案の意義と翻案権侵害の判断基準-
二次的著作物とは-個別事例にみる翻案性の判断基準-
二次的著作物とは-ノンフィクション作品の翻案性-
二次的著作物とは-写真の翻案性-
二次的著作物の著作権
二次的著作物の原著作者の権利

【編集著作物とデータベースの著作物】

編集著作物とは-その意義と編集著作物性の判断基準-
編集著作物とは-個別事例にみる編集著作物性の判断基準-
編集著作権の射程範囲と侵害性の判断基準
データベースの著作物
データベースの著作権の射程範囲と侵害性の判断基準

【著作者】

著作者とは-著作者性の判断基準-
著作者とは-編集著作物の著作者性-
共同著作物の意義と判断基準
著作者の推定
15条(職務著作規定)の立法趣旨
職務著作性(法人著作性)の判断基準
映画の著作物の著作者

【著作権総論】

著作者の権利-著作権(広義)総論-
著作権と商標権
映画の著作物の著作権の帰属
著作権と時効

【著作者人格権】

著作者人格権侵害性の判断基準
公表権の侵害性
氏名表示権の侵害性
同一性保持権の侵害性-原則論及び適用除外-
同一性保持権の侵害性-個別事例にみる侵害性の判断基準-
著作者の死後における人格的利益の保護

【著作権の侵害性】

「パロディー」表現と著作権侵害性
著作権の侵害性-総論-
著作権の侵害性-依拠性-
著作権の侵害性-創作性の程度と保護の範囲-
著作権の侵害性-複製権又は翻案権の射程範囲-
著作権の侵害性-「複製」の射程範囲-
学術書・解説書における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
ノンフィクションにおける複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
その他の言語著作物における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
音楽著作物における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
振付けにおける複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
絵画・イラストにおける複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
書における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
建築物における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
地図における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
図面・図形・図表・模型における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
PCソフトの表示画面における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
映画・ゲームソフトにおける複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
写真における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
ソフトウェア(プログラム)における複製権又は翻案権の侵害性の判断基準
著作権の侵害性-演奏権侵害の判断基準-
著作権の侵害性-上映権侵害の判断基準-
著作権の侵害性-公衆送信権の射程範囲-
著作権の侵害性-公の伝達権の射程範囲-
著作権の侵害性-口述権侵害の判断基準-
著作権の侵害性-頒布権侵害の判断基準-
著作権の侵害性-譲渡権侵害の判断基準-
著作権の侵害性-貸与権侵害の判断基準-

【著作権の制限】

30条(私的使用のための複製)の意義と解釈
私的録音録画補償金制度
31条(図書館等における複製等)の意義と解釈
適法引用の要件-引用の意義/総論/明瞭区別性/主従関係性-
適法引用の要件-公正慣行性・目的正当性その他-
36条(試験問題としての複製等)の意義と解釈
38条(営利を目的としない上演等)の意義と解釈
41条(時事の事件の報道のための利用)の意義と解釈
42条(裁判手続等における複製)の意義と解釈
44条(放送事業者等による一時的固定)の意義と解釈
45条(美術の著作物等の原作品の所有者による展示)の意義と解釈
46条(公開の美術の著作物等の利用)の意義と解釈
47条(美術の著作物等の展示に伴う複製)の意義と解釈
47条の2(美術の著作物等の譲渡等の申し出に伴う複製等)の意義と解釈
47条の3(プログラムの著作物の複製物の所有者による複製等)の意義と解釈
48条(出所の明示)の意義と解釈

【保護期間】

保護期間(権利の存続期間)

【著作権の譲渡】

著作権の譲渡-総論-
黙示の譲渡の成否
著作権譲渡契約における各種論点

【権利の行使】

共有著作権の行使

【登録制度】

著作権登録の効能

【出版権】

出版権設定の意義と出版契約の解釈
出版権侵害の判断基準

【著作隣接権】

著作隣接権-総論・譲渡・行使・登録その他-
著作隣接権-実演家の権利-
著作隣接権-レコード製作者の権利-

【著名人の人格権・パブリシティ権】

パブリシティ権
物のパブリシティ権
著名人のプライバシー権

【権利侵害】

 侵害主体論
 侵害とみなす行為-1項関係-
 侵害とみなす行為-2項関係-
 侵害とにみなす行為-6項関係-

【罰則】

権利侵害と罰則











[メール相談] [プロジェクト支援] [コンテンツ契約] [文化庁登録] [米国著作権登録] [侵害対応]
Provided by Kaneda Legal Service 

Everyone has the right to the protection of the moral and material interests  resulting from any scientific, literary or artistic production of which he is the author.